2017-11

ホモフォビア教科書是正運動の展開――出版社・編者に働きかけた成果、民事訴訟、「中国の精神障害の分類と診断基準(第三版)」の限界

<目次>
はじめに
一 47冊の教材の出版社や編者に働きかけ、20冊に是正を約束させる
二 教科書の出版社に対する民事訴訟
三 「中国の精神障害の分類と診断基準 (第3版)」の限界が露呈
おわりに

はじめに

中国では、2001年に中華精神病学会が決定した「中国の精神障害の分類と診断基準(第三版)」によって、同性愛は精神病とは見なされなくなり、「非病理化」されたと言われる。しかし、大学教科書においては、その変化が反映されているのは今なお一部にとどまり、多くの教科書が、同性愛を「障害」や「異常」として記している。中国の同性愛問題についての活動家は、それらの教科書を「ホモフォビア教科書 (恐同教科書)」として批判してきた。

秋白さんは、その点に関する教育部の責任を問う裁判を起こしたが、2016年9月、一審で敗訴したのに続き、2017年3月には二審(中国では最終審)でも敗訴した(本ブログの記事「ホモフォビア教科書を放置する教育部を訴えた裁判の紆余曲折とその敗訴」参照)。

一 出版社や編者に働きかけた教材47冊のうち、20冊に是正を約束させる

秋白さんはそれに屈せず、今度は、誤りがある教材の出版社や編者に直接に働きかける道を選んだ。秋白さんは裁判に敗訴したときは、すでに問題がある教材の目録を作成しており、今後、10人の編者に対して、教材から同性愛に汚名を着せる内容をなくすよう手紙を出して、その次には電話やメールで説得するつもりだった。

さらに、そうした活動を一緒にしてくれる人も募集した(1)。このアクションには、すでに出版社や編者への働きかけをしてきた西西さんも参加した(2)。秋白さんは、裁判中から、こうしたアクションなどにかかる費用として、教材の購入費、手紙の郵送料、交通費・宿泊費などを計算しており、カンパを求めてきた(3)

4月から6月にかけて、秋白さんらは、集まった仲間たちとともに、同性愛に対する誤った記述をしている全国の47冊の教材について、その出版社22社と編者79人に対して、速達や電子メールによって、99通の手紙を送った。

7月12日までに計29通の返事が届いた。教科書ごとに見ると、以下のような結果だった。

・教材の誤りを認め、修正を承諾した―――――――――20冊
・教材に誤りが存在することを否認した――――――――2冊
・中立。同性愛に対する認識に論争があることは認めた―3冊
・あいまいな態度。「事情を斟酌して考慮する」など―――4冊
・何の回答もまだ受け取っていない――――――――――18冊

修正を承諾した返事としては、たとえば『大学生心理健康』の編者の周春明さんは、「新版では変更をする。深くお詫びしたい。私たちは、大学生の心理的健康という科目を教えるすべての先生に、この章の内容について正しく話してもらって、学生が誤解しないように求める」というきちんとした回答をした。

また、『婚姻と相続法学(第5版)』を出版している中国政法大学出版社らは、「ちょうど本書の改訂をしているところなので、一週間以内に編者の先生に渡して確認する」という答えがかえってきた。続いて編者の夏吟蘭さんから「以前の私たちの同性愛についての認識は、たしかに伝統的観念の影響を受けていた。今後この教材を改訂するときは、必ずこの部分の内容について修正する。あなたが意見を出してくれたことに非常に感謝する」という返事がきた。

逆に、誤りを認めない返事としては、『現代青年心理学』の編者・張進輔さんの次のような返事があった。「同性愛は当然、性変態である。性変態は精神病と同じではない。変態は異常な変化の状態を指している」、「人が、もしある面が異常で、社会生活に適応が困難ならば、まず改めることを考えるべきである。同性愛者も自分の感覚や興味、習慣だけを考えるのではなく、親戚や友人の感覚や圧力についても気にかけなければならない」、「私たちは、多くの人が同性愛者にならないように、できるだけ早く、青少年の中の同性愛的傾向がある者を発見し、治療・矯正しなければならない」、「現在同性愛者が増加しているのは、ほかでもなく社会が管理を緩めた結果である」、「同性愛者は、自然の規定に背いた行為方式を選択した以上、さまざまな圧力と困難を受けるのが必然であり、伝統的社会や他の人の同性愛に対する態度と見方を変えようと試みることは、不必要かつ不可能である。」

秋白さんらは、こうした人に対しても、必死で冷静になってあらゆる方法で議論をしたが、うまくいかなかったという。

また、態度があいまいな回答としては、「あなたの観点と提案は価値があるので、私は非常に重視し、まじめに考慮する」、「あなたのメールを受け取った。私たちはまじめに対応する」といったものがあった(4)

しかし、いずれにせよ、出版社や編者の4割が訂正を承諾したことは相当の成果だと言えよう。

二 教科書の出版社に対する民事訴訟

7月6日、広州の大学生・西西さんは、ホモフォビア的記述のある張将星・曾慶編『大学生心健康教育』(2013年 曁南大学出版社)を出版している曁南大学出版社と同書を販売していた京東ネットを、同書の内容に誤りや誤解を招く箇所があるなど、明らかに同書の質に問題があることによって消費者に損害を与えたとして、江蘇省宿遷市宿豫区法院に訴えた。

同書のどのような記述が問題だったかというと、同書は、「よく見られる性心理障害」の中の一つに「同性愛」を挙げていた。また、「同性愛」について、「性愛の面での紊乱、あるいは性愛の対象の倒錯であると考えられる」と記していた。

2016年6月から、西西さんは、同書の編者や出版社の副編集長に対して、何度もメール送ったり、面談をしたり、300人以上による連名の手紙を手渡ししたりして、そうした記述を是正するように訴えてきた。しかし、編者は対話に応じなくなり、副編集長も西西さんの訴えを編者に転送する以上のことはしなかった(これまでの経過については、本ブログの記事「大学のホモフォビア教科書の編者・出版社に対する働きかけ」の参照)。

そこで、西西さんは、上記のように7月6日に、江蘇省宿遷市宿豫区法院に訴えを起こしたところ、17日に同法院がこの訴えを受理したという通知が来た(5)

しかし、曁南大学出版社のほうは、その件について記者に取材を受けた際、「すでに2017年3月に新版を出しており、その中では同性愛に関する部分を削除している」と述べた。

けれども、西西さんは編者からそのことを知らされていなかった。

また、西西さんが新版を購入して見てみたところ、教科書は一部、修正されていたが、「同性愛」を「性心理障害」の一つとして挙げている点には変わりがなかった。また、新版は「大学生は、不法なルートで性に関する音声・画像の製品・物品に接触するべきではない」と述べているのだが、その理由として「性的指向に偏りを引き起こす可能性がある」ことが書いてあった(6)

この裁判の審理は、10月31日の午前9時から裁判所の第二法廷でおこなわれることも決まった(7)

しかし、27日、裁判官がこの件についてはもっと多くの研究時間が必要だと述べ、開廷が延期されることになったと西西さんが伝えた(8)。このことは、裁判所が本気でこの裁判に取り組んでいることを示しているのだろうか? もしそうだとしたら、期待が持てるのだが‥‥。

三 「中国の精神障害の分類と診断基準 (第3版)」の限界が明らかに(9)

西西さんの注意を引いたのは、新版は、中国で同性愛を非病理化したと言われる「中国の精神障害の分類と診断基準(Chinese classification of mental disorders )(第3版)」(CCMD-3)を引用しつつ、同性愛は性心理障害であると述べている点だった。

といっても、CCMD-3は「同性愛は性心理障害である」とは書いていない。しかし、この教科書は、それ以外の箇所自体は、たしかにCCMD-3の中から引用していた。

なぜ、中国で同性愛を非病理化したと言われるCCMD-3が、同性愛は性心理障害であることの根拠に用いられたのか? 

CCMD-3は、「性的指向障害(性変態)」という概念はなくしていないのである。ただし、CCMD-3の言う「性的指向障害(性変態)」とは、「さまざまな性の発育と性の指向によって起きる障害を指し、性愛自身は必ずしも異常ではない。しかし、ある人が性の発育と性的指向が心理的障害を伴う、たとえば、そうであることを希望せず、あるいは躊躇して決められず、そのために、焦慮、憂鬱、内心の苦痛を感じ、ある者は治療によって変えようとする」というものである(10)

西西さんは、以下のように指摘している。

CCMD-3は、同性愛者の自己感覚が良好で、性的指向を変えたいと思っていないならば(自我調和的同性愛)、同性愛を異常だとはみなしてはならないと言っているが、そうでない同性愛(自我不調和的同性愛)については、異常だとみなしている。

これは、CCMD-3は、同性愛という性的指向自体は病気だとはみなしていないとはいえ、その同性愛の非病理化と脱スティグマ化が、けっして徹底したものではないことを意味している。

この点は、CCMD-3が制定された経過と関係していることが指摘されている。CCMD-3制定当時、専門家内部で激烈な議論があり、病理化と非病理化の両派が対峙して譲らなかった。しかし、社会のセクマイフレンドリーな人々との協力によって、同性愛は最終的には非病理化を実現した。しかしながら、CCMD-3には、「心理的障害」・「自我不調和的」という記述が残った。この残余は、まさに当時の両派の妥協の結果だという(11)

CCMD-3と異なり、世界保健機関の「国際疾病分類(International Classification of Diseases)第10版」(ICD-10)とアメリカ精神医学会の「精神障害の診断と統計マニュアル(Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders)第5版」(DSM-5)は、それぞれ1990年と1973年に同性愛を完全に削除することによって、同性愛の徹底的な非病理化を実現している。

これに対して、CCMD-3は、「自我不調和」的同性愛を性心理障害とみなしており、実は国際基準から遅れている。

こうしたCCMD-3の記述には、以下のような問題がある。

(1)性的指向は、障害や心理的問題として見なしてはならない。同性愛者に「自我不調和」という心理的問題、すなわち焦慮、憂鬱、苦痛、治療による改変要求といったことが起きる原因は、けっして同性愛という性的指向自体にあるのではなく、社会の中の同性愛に対するスティグマ、差別、排斥によって自己を受け入れられなかったり、他人との交際の中での障害があったりすることなどがもたらす心理的問題である。

(2)CCMD-3の性的指向障害という情況は、もっぱら「自分を受け入れられない同性愛とバイセクシュアル」を指しており、異性愛には適用されない。CCMD-3が同性愛とバイセクシュアルだけを提示しているのは、実際は、異性愛だけを唯一の自然で、正統な、合法的な性的指向であり、その他は、区別して扱わなければならない、不正常で、非正統的ものだと仮定していることを意味している。

以上のようにCCMD-3が保守的で、立ち遅れていることは、同性愛の脱スティグマ化にとって、以下のような障害と困難をもたらしている。

【同性愛矯正治療にとって】CCMD-3に同性愛者に対する差別的な記述が存在しているうえに、中国の心理カウンセラーの訓練システムでは、多元的ジェンダーの知識が非常に欠けているために、本来の意図としては自分の性的指向を受け入れられない同性愛者の精神的健康のために「自我不調和」的同性愛を治療が必要な範疇にとどめたことが、同性愛の「矯正治療」に変わってしまうと同時に、利益を追い求める不良な動機の医療機関と心理カウンセラーにつけ込む隙を与えて、違法な性的指向の矯正治療をおこなわせた(12)

【「教材の脱スティグマ化」にとって】同性愛を病理化している教材の内容を修正するように編者や出版社を説得しているプロセスにおいて、以下のように、CCMD-3は編者が教材の修正を拒否する口実になっている。

1.ある編者は、その教材に誤りはないと言うために、CCMD-3もまだ同性愛を心理的障害として挙げているから、この言い方は、CCMD-3という基準に合致していると詭弁を弄した。

2.ある編集者たちは、教材の中でCCMD-3がまだ「自我不調和的同性愛」を性の心理のせいにしていることを理由にして、「同性愛という性的指向を矯正する」ことを「助けを求めるものを援助する」方法として述べている。

3.『大学生心理健康教育』の新版の改訂の時に出現した問題である。
 (1)いかなる性的指向自身も偏向や障害、心理的問題ではないので(異性愛、同性愛、バイセクシュアルを含めて)、「大学生は、不法なルートで性に関する音声・画像の製品・物品に接触するべきではない。なぜなら、その中から不適切あるいは誤った性の情報を得るかもかもしれず、さらに重大なことには、性的指向に偏向に出現させるかもしれない」という文の中の「性的指向に偏向が出現する」という言い方は誤っている。同時に、179頁の「性的指向に偏向が出現する」と178頁の性心理障害の同性愛の間には、間テキスト性(=テキストが相互に関連しているように読まれること、といった意味のようです)が存在しているので、「性的指向に偏差が出現する」の中の「性的指向」は、「同性愛」であると非常に理解されやすく、そのために誤解が生じやすい。
 (2)教材が、CCMD-3が「同性愛を性心理障害として挙げている」とし、それを「性的指向障害」に分類している。しかし、CCMD-3は「自我不調和的同性愛」だけを「性心理障害」とみなしており、同性愛を全体として性的指向障害には分類していない。それゆえ、教材の中のCCMD-3の記述は誤っている。
 同時に、『大学生心理健康教育』はCCMD-3の原文をそのままコピーペーストしていて、編者はCCMD-3に対してまったく解析をしておらず、そのうえCCMD-3の原文は曖昧さと誤解を招く点があるので、多元的ジェンダーの知識と専門の訓練を受けていない学生は、その中に引用した原文を、同性愛は心理的障害の一つなのだと理解してしまいやすい。
 (3)新版の教材はCCMD-3だけを引用しており、かつCCMD-3は2001年以来何ら更新されていないので、知識のレベルから見て、非常に立ち遅れている。それなのに、この教材はその他の権威ある基準であるICD-10とDSM-5のようなものを参考にしていないので、同性愛についての記述が非常に一面的である。

西西さんは、国内の心理学と精神医学の専門の教材の中では、銭銘怡『変態心理学』(2006年 北京大学出版社)が最も全面的かつ正確な教材だと評価している。その中ではCCMD、ICD、DSMの同性愛に対する見方を比較して、国内外の同性愛の脱病理化のプロセスを詳細に記述し、同時に「来訪者が自分の性的指向を受け入れるように援助する」ことを通じてその心理的問題を改善するよう提唱しているからである。

それゆえ、西西さんは「曁南大学出版社は、教材に修正をしたとはいえ、新版の教材にも誤り、誤解を招く記述、一面的な記述がある。だから、私は曁南大学出版社と京東に対する提訴を撤回せずに、『大学生心理健康教育』が一層の修正をするように求めてく」と述べている。

同時に、西西さんは、『大学生心理健康教育』の修正が不徹底であることは、自分に、以下のような問題を考えさせると述べている。

(1)同性愛がCCMD-3ではまだ徹底的な脱病理化がなされていないという情況の下で、私たちは、どのようにしたら出版社と編者を説得して、新版の『大学生心理健康教育』に出現したような問題を出現させないようにするか?

(2)結局、教材をどのように書けば、LGBTに対してフレンドリーで、かつ全面的になるのか?

(3)精神的疾病や心理的健康を中心とした教材の中で(たとえば変態心理学)、教材は同性愛を「性心理障害」という一節の中で論じる以外に、どのように扱えばいいのか? あるいは、新しい教学体系の中で、同性愛は「精神的疾病」という枠組みの中でだけ議論しないようにするのか?

(4)私たちはCCMD-3の「性的指向障害」および「同性愛」という項目における保守的な扱いをどのように理解すればいいのか? 精神的疾病の判定は純粋の科学的実証なのか、それとも道徳的判断が混じるか? 私たちはどのように理解すればいいのか?

おわりに

秋白さんらの働きかけによって出版社や編者に働きかけた教材47冊のうち、20冊に是正を約束させることができたのは、秋白さんらがこれまで運動を続けてきたことによって、教科書の問題点を指摘する主張に対する理解が広がってきたことの反映ではないかと思う。

西西さんが教科書の出版社に対する民事訴訟を起こしたことにも見られるように、ほんとうに粘り強いたたかいをしている。

CCMD-3の限界については、早くから批判が出されているが(13)、運動が発展したことによって、そのような限界に直面したことは、理論的批判とはまた別の意義があろう。

(1)以上は、「三诉教育部|败诉,终结还是开始?」2017-03-11 秋白 秋白的自由野。
(2)恐同教材就像巨石,她选择做一个推石头的人」NGOCN 2017-08-23 11:07:45。
(3)筹红包/祝福,支持秋白2017年改变10本毒教材! 」2017-01-31 秋白 秋白的自由野。
(4)以上は、陈秋颜「捷报|四成编者/出版社承诺修正教材中的“恐同”内容」知乎专栏2017年9月16日。
(5)-推石头的西西弗斯 「教材“恐同”,女大学生诉暨大出版社、京东在江苏获立案!」2017-09-04 19:58:05。
(6)-推石头的西西弗斯「分析|暨大出版社,你真的有诚意修改教材吗?! 」2017-09-04 20:27:16。
(7)-推石头的西西弗斯「国内首例“恐同”教材民事诉讼案,31日开庭!」2017-10-25 23:51:26。
(8)-推石头的西西弗斯 10月27日 12:27
(9)この節は、主に、-推石头的西西弗斯「分析|暨大出版社,你真的有诚意修改教材吗?! 」2017-09-04 20:27:16によっているが、節の中で注記した個所は、その注記に詳しい。
(10)CCMD—3 《中国精神障碍分类及诊断标准》
(11)大咪「在中国同性恋还是病吗?|CCMD-3和同性恋的那些事」知乎专栏。
(12)この点については、「同性恋在中国真的去病了吗?」2017-04-20 LGBT权促会。
(13)『桃紅満天下』増刊38期(2001年)「中国同性恋非病理化专辑」、童戈「中国同性性活动的历史沿革和现状」童戈ブログ(http://tongge2005.blog.sohu.com)2010年3月26日。
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