2017-08

DV防止法制定に関する署名1万2000筆に達し、全人代などに提出

すでに本ブログでもご紹介したように、現在中国で立法作業が進められているDV防止法の制定プロセスやその内容に民間の声を反映させることなどを求める署名が、昨年11月5日に開始されました。この署名は、以下の3点を要求したものでした。

[1] 立法の過程において、広範に民間の意見を聴取し、民間の参与と監督を奨励すること。
[2] 法律の中に、責任部門の問責のメカニズムを明記すること。
[3] 法律の中に、国家は民間の家庭内暴力反対活動にリソースを与えて、サポートしなければならないことを明記すること。


この署名は、「1万人」という、中国における署名としては大きな目標を掲げたことが特徴でした(以上については、本ブログの記事「DV防止法の制定プロセスと内容に民間の関与など求める1万人署名運動」参照)。従来も、多くの民間団体が連名でアピールするというやり方は、しばしばおこなわれてきたのですが(1)(たとえば、本ブログの記事「24の民間団体が共同で被災地の女性の権利を訴える建議を発表」「民間諸団体、映画やテレビでの同性愛描写禁止規定の削除を訴え」)、今回は個人としての署名です。

<目次>
1.さまざまなグループの協力と多様な方法によって、民間女性団体によるものとしては史上最高の署名数に
2.自らの裸の写真でDV反対を訴えた活動について
3.署名を全人代や婦連に直接手渡すことはできず、郵送で提出

1.さまざまなグループの協力と多様な方法によって、民間女性団体によるものとしては史上最高の署名数に(2)

この署名は、最終的には1万2000筆余り集まったのですが、すでに昨年12月18日の時点で8600筆を超えており、「民間の女性の権利の提唱の参与のレコードはすでに作った。1万人は中国ではけっして多いとは言えないが、政府と婦女連合会ではなく、民間の女性組織の初めての試みがこのような規模に達したのは、人々を驚喜させる」(『女声』誌[民間団体「女性メディアウォッチネットワーク」のネット雑誌])と述べられるに至っています(3)

さまざまなグループの協力

この署名運動には、以下のグループの協力がありました。

・ジェンダー平等活動グループ(性别平等工作组)
・女性メディアウォッチネットワーク(妇女传媒监测网络)
・一元公社(一元公社)
・反DVネットワーク/北京帆葆(反家暴网络/北京帆葆)
・北京レズビアンセンター(北京女同志中心)
・中山大学ジェンダー教育フォーラム(中山大学性别教育论坛)
・ニューメディア女性ネットワーク(新媒体女性网络[广州])
・広州Sinner-B フェミニズムレズビアングループ(广州Sinner-B女权拉拉小组)
・深圳「手と手をつなぐ」労働者活動室(深圳手牵手工友活动室)
・武漢レインボー公益グループ(武汉Rainbow公益小组)
・河南レズビアンワークショップ(豫同女性工作坊)
・北京鉄営病院(北京铁营医院)
・東莞市普恵ソーシャルワークサービスセンター(东莞市普惠社会工作服务中心)
・広東石油化学工学院文法学院学生ニューメディアセンター(广东石油化工学院文法学院学生新媒体中心)
・網易女性チャンネル(网易女人频道)
・河北体育学院武術系学生会(河北体育学院武术系学生会)
・石家荘鉄道大学人文学院学生会および思想政治部(石家庄铁道大学人文学院学生会及思政部)

冒頭に「ジェンダー平等活動グループ」(詳しくは本ブログの記事「若い行動派フェミニストたちの『ジェンダー平等唱導・アクションネットワーク』」参照)の名前が挙げられているのは、同グループが中心になったということでしょう。また、女性団体や反DV団体のほか、レズビアン・LGBT団体、学生団体などの協力を得られていることも特徴だと思います。

オンラインで集めるととともに、オフラインでも――「国際女性に対する暴力防止16日行動期間」などに

「宣伝と動員の効果について言えば、オンラインとオフラインの比重は、あるいはほぼ同じだったかもしれない。オンラインでは、メーリングリスト、QQ群、微博(マイクロブログ、中国版ツイッター)などによって、オフラインでは、講座、フォーラム、街頭活動、教室で……。2つの方法にはそれぞれ良さがあって、オンラインの呼びかけは拡散しやすいけれども、ネットユーザーの実際の署名率は必ずしも高くなかった。それに対して、成功したオフラインの活動では、一度に数十、ときには数百名の署名が直接得られた」(『女声』誌)。

毎年そうですが、11月25日~12月10日の「国際女性に対する暴力防止16日行動期間」には、さまざまなDV反対の活動が取り組まれました。昨年は、北京では、DV反対ネットワーク、北京LGBTセンター、同語(レズビアンと女性バイセクシュアル中心の団体)などの組織が協力して、多くの大学で「『16日』キャンパス活動」をおこない(4)、女性メディアウォッチネットワークは上海と北京の多くの大学で講座を開催したのですが、そうした場を活用して署名を集めたようです。

以下は「国際女性に対する暴力防止16日行動期間」の活動の写真入り記事ですが、上の協力団体が関わっている活動が多いことに気づきます。

 ・北京林業大学でのジェンダー暴力に反対する署名活動(「北京林业大学开展反对性别暴力签名活动」社会性別与発展在中国サイト2012年12月11日)。
 ・鉄道大学でのジェンダー暴力反対の16日間の活動(「铁道大学成功举办消除性别暴力十六日活动」(2012年12月13日)。
 ・鉄営病院の反DV「16日」の活動(「铁营医院成功举办反家暴“十六日”活动」2012年12月13日)。
 ・広東石油化学工業学院の16日反ジェンダー暴力活動の写真集(「广东石油化工学院16日反性别暴力活动照片集」2012年12月17日)。
 ・東莞反ジェンダー暴力16日アクションの写真集(「东莞反性别暴力16日行动照片集」2012年12月17日)。
 ・蘭州西北師範大学反ジェンダー暴力燭光幸福祈念の夕べの写真集(「兰州西北师大反性别暴力烛光祈福晚会照片集2012年12月17日」。
 ・広西師範大学ソーシャルワーク協会の反ジェンダー暴力16日活動の写真展(「广西师范大学社会工作协会16日反性别暴力活动照片展」2012年12月17日)。
 ・山東女子学院16日反ジェンダー暴力活動の写真集(「山东女子学院16日反性别暴力活动照片集」2012年12月19日)。
 ・河北体育学院16日反ジェンダー暴力活動の写真集(「河北体育学院16日反性别暴力活动照片集」2012年12月20日)。

とくに、河南省鄭州市の豫同女性工作坊が、12月9日にAmor[艾檬]レズバーの協力の下、反ジェンダー暴力サロンを開催して(28人参加)、「レズビアンの間の親密な関係の暴力」についても話し合ったことを伝えている記事には、「家庭暴力防治法督促1万人署名」の署名簿が写っています(「豫同女性工作坊反性别暴力16日活动」2012年12月26日)。

以上から見ても、今回の署名運動は、一般的な「女性に対する暴力反対」ではなく、セクシュアル・マイノリティの視点も含んだものであることがわかります。

署名した人の階層、地域

署名した人は学生とホワイトカラーが多く、4253名が学生でした。地域別では、広東省が3497名で最多でした(5)。学生が多いのは、運動の参加者の若さ、大学での運動の広がりを示していると思います。ブルーカラーへの広がりはまだ乏しいのでしょう。広東省が多いのは、「男子トイレ占拠」が広州で始まったことに見られるように、女子大学生たちのネットワークが広州を一つの拠点にしているからでしょうか?

2.自らの裸の写真でDV反対を訴えた活動について(6)

すでに本ブログの記事「DV防止法の制定プロセスと内容に民間の関与など求める1万人署名運動」でも、自らの裸(主に上半身)の写真を公表してDV反対を訴えた活動についても述べましたが、結局、11月7日以来、合計15人(組)が裸の写真を新浪微博(中国版ツイッター)で公表してDV反対を訴えました。その15人は、「けっしてみんながお互いに知り合いではなく、また彼らに公然と呼びかけた人もいない。これは微博上でフェミニズムに関心がある者が自発的に呼応して形成した、中心のない活動である」とのことです(15人[組]の写真が全部見られるのは、「万人签名促反家暴立法裸胸行动专题报道」[社会性別与発展在中国サイト2012年11月28日更新]です)。

裸の写真で訴えた目的

「署名活動に『目』を引き付け続けるためというのが、ネット上で裸の写真を発表した初志だった」ようです。

ただし、単に人目を引く目的ではなく、それぞれの裸の写真に意味があったことは、すでに前回の記事(「DV防止法の制定プロセスと内容に民間の関与など求める1万人署名運動」)でも述べたところですが、その点について、前回とできるだけ重複しない形で、もう少しご紹介します。

たとえば、肖美麗(肖美膩、いずれもハンドルネーム)さんは、裸の上半身に、「平らな胸は光栄だ」「DVは恥ずべきだ」(「平胸光荣」「家暴可耻」)と書いた写真を公表しました。

この写真を支持する「@反瓶閑逛」さんは、「DVと平らな胸を差別するロジックとは一致しており、どちらも男性の女性の身体に対する支配権を示すものであり、前者は赤裸々であるのに対して、後者は隠蔽されているにすぎない。また、女性が暴力を振るわれる対象・客体から、身体が支配されることを内面化した『主体的意識』になるプロセスを完成させているのである。女性の身体は戦場であり、身体の自主権はDV反対の上に体現されているだけでなく、平らな胸を自ら誇ることにも体現されている」と述べました。きっと肖さん自身の意図もそうしたものでしょう。

肖美麗さんは、上の写真を公表したことを通じて、「私は私の身体を徹底的に受け入れた」、「タブーを犯すことは、自分のタブーを犯すことでもあり、自分の姿形に対するさまざまな恥ずかしさは、あとかたもなく消えていった」と述べています。

また、別のある人は、鮮血を模した赤い染料を使って、顔じゅう、体じゅうに赤い色の手形を付けて、苦痛が爆発したかのように叫びをあげている写真を公表しました。この写真は、わかりやすいからか、ネットメディアでもよく使われました。

二人組で裸の写真を公表した人たちもいました。その2人の体には、それぞれ、「経血は恥ずべきでない」「DVこそ恥ずべきである」と書かれています。さらに、血の色を付けた大きなサイズのナプキンを肩や腰に貼りつけ、口には血の色がついたタンポンを咥えています。これも、女性の羞恥と関係している月経のタブーを暴き、誤った幻想から解放したものだと評されています。

また、ある男性が、無精ひげを生やしつつも、ブラジャーとミニスカートを身に着け、赤い口紅を塗って、身体には、「私は少女になれるけれども、あなたは殴ってはいけない」というスローガンを書いて、ジェンダーにもとづく暴力を告発しつつ、トランスジェンダーの権利を訴えている写真もあります。

ネット上での非難・批判

裸の写真をインターネットに発表すると、すぐさまネット上で多くの非難が浴びせられました。「俺の女房がこんなことをしたら、殴り殺してやる」、「こんな恥知らずなことをすれば、殴られるのは無理もない」といった具合にです。

反対の声は、大きく2つに分けられました。

一つは、DV反対の意見については何も言わず[または上のように反発して]、裸の写真を発表したことに対する批判でした。

もう一つは、DV反対は支持するが、裸で訴えたことには反対するというものでした。この批判にも2つの立場があって、1つは、裸を使うというやり方が、大衆を騒がして、人気を得ようとするものだと考えて、反感を抱くもの。もう1つは、こうしたやり方は、実際はやはり男性の欲望に迎合するものであり、男性が「凝視する」ことからは逃れようがない、というものでした(7)

ただし、『女声』誌の評論が、肖美麗さんの「平胸光栄、家暴可恥」の写真について、「注視する視線を平然と迎え、自分が見られているとがわかりつつも、同時にまた抵抗して、その視線を跳ね返そうとしている」と述べているように、肖さんあたりには、男性からの視線は織り込みずみだったかもしれません(8)

また、典典さんは、「裸でDV反対」に対する反対意見について、たしかに活動の効果はとくに良くはなかったかもしれないけれど、別の偏見を打ち破る良い機会ではなかったと言えなくもないのではないか、すなわち、「なぜ女性の身体は、人に見られてはならない『神聖なもの』であるか、広告の中で他者を喜ばせる『玩弄物』であって、自主権を持つことはできず、それを、権利を訴え、権利を勝ち取る戦場として用いてはならないのか?」と問うたことに意義を見出しています(9)

典典さんの場合

実は、典典さんは、最初「裸でDV反対する」写真を見たときは、それに参加するつもりはありませんでした。しかし、友だちからかかってきた電話が、彼女の考えを変えました。

その女性は、非常に伝統的な考え方をしている人で、婚約者の男とも一線を越えることはありませんでした。ただ、遊びに行ったとき、きちんと服を着ていない写真を撮られたことがあっただけでした。のちにその男が信用できない人だとわかって、彼とは別れる決心をしたのですが、その写真があるために、彼に付きまとわれることを恐れて、別れるのを1年半も引き延ばしている、という電話でした。

典典さんは、その友だちを慰めるとともに、今回のアクションに加わることを決めました。典典さんは、その友だちに、身体は自分のもので、人に見られることも、殴られることも、過ちではなく、まして罪ではなく、恐れる必要はなく、他人からの暴力に耐える必要もないと言いました(10)

彼女たちが望んだほどには、写真は広がらなかったが……

ただし、上記の写真は彼女たちが狙ったほどには広がりませんでした。12月23日に広州でおこなわれた討論で、彼女たちがその点について話し合ったところ、以下のような原因が指摘されたということです(11)

 1.女性の裸自体は現在ではインターネットではけっして珍しくない。また、恥ずかしげで、性のプライバシーと関係するような実際の生活の中の写真ならば、ネットユーザーが拡散するが、生活の場面から切り離され、かつ正面からの訴えをしている写真は、大多数の人を興奮させない。
 2.裸の写真を発表したことには2つの目的があった。第一は、DV反対の署名の推進で、第二に、女性の身体の自主を主張することだった。しかし、多くの人から見れば、その2つは、まだ別々のものであって、裸の写真を公表した目的がはっきりわからなかった。
 3.全体的に見れば、写真の形式が比較的単一で、見る者が関心を持ち伝達するような興味を持つのが難しかった。
 4.国内の伝統的なメディアはこの活動を伝えなかった。インターネットの「網易」と「鳳凰網」は報道したけれども(12)、ネットよりも影響力を持っている新聞は、この活動を報道しなかった。新聞は、言論の審査と自己規制が最もきついメディアであり、裸の写真は、スキャンダルとして報道する可能性はあっても、DVに反対するという硬い話題の中では、載せるのは難しい。

しかし、ここでも、「けれども、裸の写真の活動は、署名を推進する以外に、参加者が自己解放の過程を体験したという価値をすでに持っている。それは、以前より『過激』に男権文化にぶち当たっていったという創意の実践であり、また、関心を持ったすべての者が共有した思想的なステップアップである」(『女声』誌)という点が指摘されています。

興味本意で裸の写真を拡散させてもあまり意味がないわけですから、それだけで十二分の意義があったように私は思いますし、私自身も教えられました。

3.署名を全人代や婦連に直接手渡すことはできず、郵送で提出(13)

1月21日の早朝、朱西西さん(武漢の女子大学生)、梁小門さん(広州の某大学の法学院の女子学生)、白菲さん(上海の女子大学生)の3人が、いよいよ1万2000筆余りの署名を全国人民代表大会法制工作委員会(以下、「全人代法工委」と略す)と中華全国婦女連合会(以下、「全国婦連」と略す)に手渡すために、北京に集まりました。

彼女たちは、午前8時から午後2時まで、あちこちを駆け回りましたが、署名を手渡すことには成功しませんでした。まず、全人代法工委の事務局に持って行くと、「応対できない」と言われました。次に国家来信来訪(苦情処理)局の来訪応接所[信访局来访接待司]に行って、長い間行列を作って順番を待ったのですが、職員に、それは我々の管轄ではないので、全人代法工委に郵送するように言われました。次に、全国婦連に電話をして尋ねたところ、そこの職員は、婦連の来訪接待所に届けるように言いました。しかし、婦連の来訪接待所は、立法の提案のようなことは婦連の権益部に渡すべきだと言いました。婦連の権益部は、郵送するように言いました。

彼女たちは自分たちの思いを直接訴えたかったのに、たらい回しにされたあげく、どこにも直接応対してもらえなかったわけです。「続けざまに門前払いにあった」と写真入りで報じた新聞(14)もあります。彼女たちは、やむなく署名を全人代と婦連に郵送によって提出しました。

さぞ無念だったことと思いますが、彼女たちが駆け回ったことによって、全人代や全国婦連のこうした対応の問題点を含めて、ごく一部のメディアにですが、今回の署名について再度報道させたことは成果だと言えると思います。

(1)最近出版された李妍焱『中国の市民社会――動き出す草の根NGO』(2012年 岩波書店)も、「草の根NGOの戦略」の1つとして、「NGOの力を束ねて大きく見せる」こと、具体的には「連名で声明」「連名で抗議」することが挙げています(p.68-73)。
(2)この節は、主に、『女声』130期:2012“十六日”特别报道: 敦促反家暴立法联署万人目标已近[word]に依拠して書いています。
(3)「李陽をボイコットし、DV被害者に声援を送る活動」(本ブログの記事「クレイジー・イングリッシュの李陽のDVと離婚裁判、フェミニズム運動」参照)の署名は、2012年8月9日の李陽離婚事件の第3回法廷の前に1200人に達し、最終的には3000人余りに達したことと比べても多いと指摘されています(注(2)と同じ)。
(4)北京同志中心“十六日校园活动”简报」北京同志中心ブログ2012年12月5日。
(5)三名女大学生为反家暴发声携万人签名信送递全国人大」金羊網2013年1月22日(来源:羊城晩報)。
(6)この節については、注記がない個所は、『女声』131期:身体政治在线:“裸照反家暴”活动述评[word](2012.12.17-2012.12.23)にもとづく。
(7)この「ネット上での非難、批判」で述べた個所のここまでは、「湖南女孩裸体反家暴 被骂“这么不要脸”」(『三湘都市報』2013年1月27日)によっています。
(8)『女声』131期:身体政治在线:“裸照反家暴”活动述评[word](2012.12.17-2012.12.23)。
(9)湖南女孩裸体反家暴 被骂“这么不要脸”」『三湘都市報』2013年1月27日。
(10)同上。
(11)『女声』131期:身体政治在线:“裸照反家暴”活动述评[word](2012.12.17-2012.12.23)。
(12)橙色行动:停止暴力,女人受够了!」網易女人、「女性裸体抗议家暴 "平胸光荣 家暴可耻"惹争议」凤凰时尚综合2012年11月29日。
(13)この節については、「三名女大学生为反家暴发声携万人签名信送递全国人大」金羊網2013年1月22日(来源:羊城晩報)、「三地女大学生赴京送信呼吁反家暴立法公开透明化」(『雲南信息報』2013年1月22日)による。
(14)三地女大学生赴京送信呼吁反家暴立法公开透明化」雲南信息報2013年1月22日。
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