2017-08

全国の12師範大学で女子学生が各学長に女子トイレ増設求める手紙

11月19日は、世界トイレの日(World Toilet Day)でした。この日の前後に、中国では、全国の12の師範大学(北京師範大学、天津師範大学、河南師範大学、広州第二師範大学、華中師範大学、信陽師範大学、杭州師範大学、重慶師範大学、江西師範大学、西北師範大学、陝西師範大学、新疆師範大学)の女子学生が、女子トイレを増やすことを要望する手紙をそれぞれの大学の学長に送りました。

この活動は、今年2月、広州で「男子トイレ占拠」アクション(本ブログの記事「女子大学生の『男子トイレを占拠する』アクション」参照)の発起人だった李麦子さん(仮名)が、「ジェンダー平等唱導・アクションネットワーク(Gender Equality Advocacy and Action Network)」などを通して呼びかけたものです(1)。李さんによると、近年女子学生が占める比率が高くなっている師範系大学の女子トイレ不足が深刻になっているので、今回の行動を呼びかけたということです。

各師範大学の情況と女子学生の訴え

北京師範大学

北京師範大学では、3年生の鄭さんが学長に手紙を出しました。鄭さんは、手紙の中で、「授業が終わったら、多くの女子学生は、大急ぎでトイレに行かなければなりません。なぜなら、もしトイレで順番を長い時間待つことになれば、次の授業に間に合わないかもしれないからです。これは、疑いなく女子学生の生理と心理に対する試練です。トイレは小さな問題のように見えますけれど、トイレには毎日行くのですから、大きな問題です。長い間積み重なると、女子学生の泌尿器系統に良くない影響があるかもしれませんし、女子学生の学業にも不利です」と訴えました。

鄭さんによると、北京師範大学の男女の学生の比率は3:7で、鄭さんがいる文学院には、男子学生はもっと少ないのに、トイレの比率は1:1だということです。鄭さんはいつも学校の教二楼で授業を受けるのですが、この建物の女子トイレには便器が3つしかなく、休憩時間にはいつも長い列ができると言います。

もっとも、『法制晩報』の記者が北京師範大学の女子学生20人に取材したとろ、彼女たちはみな、女子トイレに行列ができることはないと答えました。中には、鄭さんの売名行為ではないかと言う人もいました。また、北京師範大学宣伝部の李先生は、「董奇学長はすでに手紙を受け取りました。今後、女子トイレの問題を調査し、もし事実なら解決に着手します」と述べつつも、「学校のすべての教学楼の各階のトイレの男女の比率はみな1:1ですが、ふだんは女子学生が行列を作るという情景は見られません」と言いました。

しかし、鄭さんは、他の建物については調査していないけれど、自分がふだん授業を受けている教二楼の2階は、午前中、授業を受ける人が多く、休憩時間になると2階の女子トイレは長い列ができるので、やむをえず1階と3階のトイレに行くけれども、どちらも列ができているのだ、と言いました(2)

また、『新京報』が取材したところ、たしかに教七楼は、授業を受ける人が少ないので、「休憩時間も、せいぜい1~2人が待っているだけ」(ある大学院1年生)だけれども、教二楼は、行列ができており、清掃の人も「一番ひどい時は、外の渡り廊下にまで行列ができている」と言いました(3)

私も、女子学生のほうがずっと多いのに、(宣伝部の人も認めているように)トイレの男女比が1:1だという点から言っても、鄭さんのような経験をする学生はいるだろうと思います。

実際、鄭さんには、すぐに学長の秘書から、「董学長は、最近関係部門と一緒にこの問題を研究して、明日(11月21日)午前、関係する指導者と責任部門の同志を集めて、問題を解決する具体的措置と任務の割り当てを研究して決定するつもりです」という回答が返ってきました(4)

天津師範大学

天津師範大学3年生の艾智慧(仮名)さんは、学長への手紙で、「私が何人かの同級生と調べたところ、わが校の教学区の男子トイレと女子トイレの比率は約1:1でした。たとえば、勧学楼のB区では、各男子トイレに小便器11と大便器9、合わせて便器が20ありましたが、女子トイレの便器は22で、男子便器より2つ多いだけです。女子学生の数が男子学生の数よりはるかに多いキャンパスにおいて、このような便器の比率であることは、非常に不合理です。さらに、女子学生の用便の時間は、男子学生のおおよそ2~3倍かかります。ですから、たとえ男女の人数が同じであったとしても、女子トイレの便器は男子トイレの2~3倍であるべきです」と書きました。

艾智慧さんは、女性がトイレに行くのに長い間行列を作る問題は、けっして取るに足りない問題ではなく、それぞれの女子学生にとっては、どのように時間の割り振りをし、どのように勉強の計画を立て、どのように休憩するかという、日常生活にとって非常に重要なことであると考えています。

今年の世界トイレの日を前に、トイレの調査活動が呼びかけられたのに応えて、艾智慧さんも、天津師範大学のソーシャルワーク専攻の学生として、ボランティアを募って、天津の公共トイレの便器の数の比率の調査もしているところです。艾さんは「しばらく後に結論が出たら、関係部門に提出します」と語っています(5)

華南師範大学

華南師範大学の文怡さんは、「私たちの大学では、男女の学生の比率が1:7になっているのに、トイレの数は同じなので、授業が終わるたびに、女子トイレの前には長い行列ができます。多くの建物を駆け回って、やっとトイレにたどり着ける情況であり、女子学生にとって影響が大きいのです」と語っています(6)

華中師範大学

華中師範大学文学院の大学院生の樹葉さん(仮名)は、学長宛ての手紙で、「華中師範大学は伝統的な師範学校であり、学校側が発表した数字によると、今年の新入生のうち、女性は7割を超えたにもかかわらず、男子トイレと女子トイレの比率はまだ1:1です。トイレの問題は女子学生の勉強と生活の中で大きな問題です。この間、学校は外国語学院の一部の男子トイレを女子トイレに改造して、私たちに進歩した現実を見せてくれましたけれども、もっとスペースを広げるように希望します。」「私は比較的水を飲むのが好きなのですが、この良い習慣のために、私は辛い思いをします。女子トイレに行って行列をすることは、知力と体力を費やす戦争になっています。女の同胞たちは、休憩時間に『問題』を解決するために、少しでも空いている女子トイレを探して走り回るのです」と訴えました。樹葉さんが調査したところ、小便器をプラスすると、男性用の便器はもともと女子トイレを上回っているのに、(人数が多い)女子学生に対する配慮がなされていないので、もっと多くの建物で、女性が「便利」にしてほしいと述べています。

樹葉さんは、9月16日に武漢大学の前でおこなわれた、ミスキャンパスコンテストに抗議するパフォーマンスアートの発起人でもありました(本ブログの記事「ミスキャンパスコンテストに対する抗議行動」参照)。

『長江日報』の記者が取材したところ、校務主任の駱軍さんは、「ここ数回の学長の午餐会で、すでに何度も、学生たち、とくに女子学生たちが男女のトイレの比率の問題を出していることは掴んでおり、学校としても、学生のニーズを学校の発展計画の中に組み入れるつもりです」と言いました。学長の楊宗凱さんも「トイレに行くことは大きな問題であり、関係部門と協議して、できるだけ早く解決したい」と述べました(7)

中山大学副教授で、中山大学ジェンダー研究フォーラムの責任者の柯倩婷さんは、「師範大学の女性の比率は年を追って増していて、華中師範大学外国語学院の男女の比率は1:10になっているのに、トイレの比率は少しも変わっていません。師範学院などが率先して女子トイレを増築して、女子学生に『男子トイレを占拠』しなくてもよいようにし、また『女子トイレ増築』を単なるスローガンに止めないようにすべきです」と語っています(8)

杭州師範大学

今回の手紙を送る活動に参加した杭州師範大学の学生の夏嘉蔚さんは、「大学では、男子学生と女子学生の比率は1:7であり、ある学院では1:14にまで達しているのに、男女のトイレの数の比率はずっと1:1です」と批判しています(9)

夏さんは、杭州師範大学の文一校区の国際服務工程学院に在学中ですが、彼女によると、各階の6~7つしか便器がない女子トイレは非常に混雑しているとのことです。下沙校区の看護専攻の呉さんの場合は、クラスに男子学生が1人しかいなくて、女子学生が28人いるのに、教学楼は各階に男女のトイレが3つずつだったので、女子トイレはいつも混雑しているのに、男子トイレは空っぽなので、男子トイレで用を足したい衝動に駆られることもありました。

こうした女子学生のトイレ難の問題について、夏さんと呉さんは小さな調査をして、男子学生がトイレに一回83秒しかかからないのに、女子学生は3分、生理の時はさらに長くかかることを明らかにしました。

以上のような事実をもとに、夏さんと呉さんは、学長の葉高翔さんに手紙を書いて、女子トイレと男子トイレの比率を2:1に調整するように訴えました。

葉高翔学長は、学校のトイレの問題は、学生だけの問題ではなく、ダンス・看護・就学前教育などの、女性教員の多い専攻では、教員たちも困っていること、旧い校区は改造が少し難しいけれども、新しい校区では男女のトイレの比率を1:2にし、第二期工事の看護学院の教学楼では、男女のトイレの比率を1:3さらには1:4にできると表明しました(10)

信陽師範学院

「懶羊羊」さんは、信陽師範学院のソーシャルワーク専攻の2010年入学の学生です。「懶羊羊」さんのクラスは、49人の学生のうち、43人が女子学生です。「懶羊羊」さんも、授業が終わると、多くの女子学生が、次の授業に遅れないようにトイレに急ぐと言っています。休憩時間は10分しかないのに、女子学生はトイレに男子学生の2~3倍の時間が必要で、女子トイレの入口に行列ができるのは、いつものことなのに、「男子トイレはほとんど人がいない」といいます。

「懶羊羊」さんが同級生と調査したところ、学内に女子トイレは1044、男子トイレは889で、比率は1.17:1でした。

11月18日、「懶羊羊」さんは、学長に手紙を書いて、「調査研究のデータと私たちの推計にもとづくと、女子トイレと男子トイレの便器は、2:1が適切な比率です」と訴えました(11)

陝西師範大学

陝西師範大学でも女子学生が学長に手紙を送りました。王さんは、授業が終わるたびに、女子トイレの前には行列ができるので、それを見ると尻込みしてしまう、と言っています(12)

李麦子さんは、記者に対して、陝西師範大学では2年前、キャンパスの中に「女性立式トイレ」を設置したけれども、それは実用的なものではなく、また設置した場所がわりあい辺鄙なところだったので、女子学生のトイレ難を解決しなかったと語りました。

陝西師範大学の、トイレに責任を持つ部門の責任者は、「まだ手紙は受け取っていないが、学生の実際の情況を考慮して、学生の比率にもとづいて、学生の大学生活の便宜を図りたい」と述べました(13)

トイレについての調査研究も

以上でおわかりいただけるように、女子大学生たちは、自分自身の体験を訴えるとともに、天津師範大学、華中師範大学、杭州師範大学、信陽師範学院などでは、トイレについての調査もおこなったうえで、学長への手紙を書いています。

女子大学生たちは、学内だけでなく、北京・武漢など、10の都市で小調査をおこないました。その結果、公共の場所の男女のトイレの比率は、多くは1:1であること、けれど、女性がトイレに行く時間は平均4分半であるのに対して、男性は1分半でしかないことを明らかにしています。今回の手紙を書く活動の組織者でもある李婷婷(=李麦子と思われる)さんは、「この面だけから見ても、女子トイレの数は男子トイレよりも多くなければならない」と語っています(14)

また、11月5日、苗傑さんが、鄭州市の政治協商会議に「女子トイレの比率を高めて、女性の平等な権利を保障する」という提案の手紙を書いて、女子トイレ比率の拡充とユニセックストイレの増設を訴えました。その苗傑さんも、現在、何人かのボランティアとともに「トイレ調査研究活動」をおこなって、鄭州市の都市区、観光スポット、駅などのデータを収集して、現在の問題点を明らかにして、提案をおこなう予定だと述べています(15)

これらは、「ジェンダー平等唱導・アクションネットワーク」の活動の一環のようです(本ブログの記事「女性トイレの増設求める運動続く――『男子トレイ占拠』から8ヶ月」の中の「8月?~ ジェンダー平等唱導・アクションネットワーク、全国の公共トイレの調査研究も開始」参照)。

また、今年の世界トイレの日は、2月以来の女子大学生らの運動のためか、『南方都市報』や『三秦都市報』が、女子トイレ不足問題を含めた、公共トイレについての調査報道をおこないました(16)

広州市都市管理委員会から返答

また、以前お伝えしたように、8月20日、李麦子さんや鄭楚然さん、区佳陽さんら16人の若い女性が、広州市都市管理委員会の前で、女子トイレ不足問題の解決を訴えるパフォーマンスアートをおこないました(本ブログの記事「女性トイレの増設求める運動続く――『男子トレイ占拠』から8ヶ月」参照)。その際に彼女たちが都市管理委員会に出した訴え(陳情として扱われた)の回答が、10月23日付けで返ってきました。

その回答は、「李婷婷・鄭楚然・区佳陽・余丹丹など同学[学生に対する敬称]」宛てに書かれており、以下の「一」~「四」のような内容(要旨)です(17)

まず、「一、本市の公共トイレの基本的状況」では、「一部の地区のある時間帯に、たしかに女性のトイレ難の現象がある」ことを認めたうえで、それに対して、下の3点の対応をしたことが記されています。
 1、2011年初めに「公共トイレの女性便器比率の向上に関する実施意見」を制定した。
 2、女性のトイレ難の場所に、ユニセックストイレを増設した(ここでは、具体的な地点が何か所かあげてあります)。
 3、新築または増築する公共トイレの設計の審査において、一律に男女の便器の比率が1:1.5以上にするようにした。また、関係する管理部門や企業に、女性便器の比率を増やすように建議をおこなった。

次の「二、存在する困難」では、トイレの設計から完成までには時間がかかることや、女性トイレの面積を増やす際の用地の困難などが書かれています。

「三、トイレに関する立法活動」では、2012年度に「広州市都市公共トイレ管理規則[弁法]」を立法計画に入れるべく、調査研究をし、初稿を作成したが、今年は立法の項目が多く、任務が重いので、入れられなかった、といったことが書いてあります。

「四、越秀公園前の公共トイレの女性のトイレ難について」では、トイレの混雑状況を調査した結果や、行列ができる時間は限られているけれども、混雑を緩和するために、公園の中のトイレへの案内を増設するなど、緊急の措置を取ったことが書かれています。

一の1と3の点は、以前から広州市が述べてきたことですし、他の箇所も、今後すぐに事態が改善できるという回答ではないようです。ですから、事態の緊急性という点から見ると歯がゆい感じで、熱意にも物足りなさを感じます。

しかし、全体として、わりあい丁寧に書かれた回答であり、広州市も、それなりに女性のトイレ不足問題について対応していることがうかがえます。実際、武嶸嶸さん(北京益仁平センター性差別撤廃プロジェクトコーディネーター)は、この回答を見て、「私たちの声が具体化した」と喜んでいます(18)

女子大学生らの訴えは、じわじわと成果を上げつつある?

以上で見てきたように、師範大学の学長に対する女子トイレ増設の訴えに対して、学長側もある程度の対応をしていることといい、広州市都市管理委員会からそれなりの回答が返ってきたことといい、10月に北京市が男女の便器の比率の基準を現行の1:1から1:2以上(1:1.5以上と報じているメディアもあるが)に変更することを表明したことといい(本ブログの記事「女性トイレの増設求める運動続く――『男子トレイ占拠』から8ヶ月」参照)、このかんの動向を見ていると、女子大学生たちの訴えが、じわじわとある程度の成果を上げつつあるのかな、という気がいたします。

女子トイレ増設の訴えは、雇用の平等などと比べれば、権力や男性の既得権をさほど脅かさないから、比較的成果を上げやすいのかもしれません。しかし、「男子トイレ占拠」というパフォーマンスアートを全国でおこなったうえに、メディアや全人代の代表への働きかけ、地道な調査、都市管理委員会への陳情、今回のような学長への手紙など、さまざまな手段を使っての粘り強い訴えが成果を上げつつあるという面も否定できないように感じます。

(1)たとえば、「帮忙推荐师范类院校志愿者,麦子需要你的帮助! 」(google group性别平等倡导计划2012年11月13日)参照。「ジェンダー平等唱導・アクションネットワーク(Gender Equality Advocacy and Action Network)」については、本ブログの記事「若い行動派フェミニストたちの『ジェンダー平等唱導・アクションネットワーク』」参照。
(2)以上は、「12所师范院校女生致信校长要求扩建学校女厕」網易新聞2012年11月20日(来源:法制晩報)。
(3)12女生致信校长呼吁大学增建女厕」『新京報』2012年11月20日。
(4)【北师大校长表示将解决女生如厕难问题!】」麦子家微博2012年11月21日。
(5)以上は、「天津师大女生致信校长:比例不合理 女厕该扩建」中国新聞網2012年11月20日(来源:城市快報)。
(6)“扩建女厕”发酵 山东12所高校女生写联名信」騰訊網2012年11月20日(来源:山東商報)。
(7)以上は、「全国12所师范院校女大学生上书校长:增加女厕」湖北教育新聞網2012年11月20日(来源:長江日報)。
(8)“扩建女厕”发酵 山东12所高校女生写联名信」騰訊網2012年11月20日(来源:山東商報)。
(9)中国十二所师范院校女学生致信校长要求扩建女厕」新華網2012年11月19日。
(10)以上は、「杭师大女生致信校长建议调整厕位比例」新浪浙江2012年11月20日(来源:青年時報)。
(11)以上は、「郑州女大学生向政协提建议 讨要“方便权”」中国新聞網2012年11月20日(来源:大河網)。
(12)11月19日"世界厕所日" 女性呼吁扩建女厕解决如厕难」中国経済網2012年11月20日(来源:西部網)。
(13)陕师大女生致信校长求增女厕 学校:会考虑实际情况」華商網2012年11月20日。
(14)中国十二所师范院校女学生致信校长要求扩建女厕」新華網2012年11月19日。
(15)郑州女大学生向政协提建议 讨要“方便权”」中国新聞網2012年11月20日(来源:大河網)。
(16)街头公厕,你知道我在找你吗? 市区繁华地段公厕多藏“深闺”,女厕蹲位不足,市民盼新建」南都網2012年11月20日(来源:南方都市報)、「记者街头体验女性“如厕难” 11月19日是第12个世界厕所日市民普遍反映,女厕依旧不够用」人民網2012年11月20日(来源:三秦都市報)。
(17)广州城市管理委员会关于女厕扩建的信访事项的回复函」社会性別与発展在中国サイト2012年11月7日。
(18)广州城市管理委员会关于女厕扩建的信访事项的回复函」google group性别平等倡导计划2012年11月6日。
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