2017-05

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大学入試の男女差別に対する抗議活動つづく――差別を正当化する教育部を批判して、坊主頭になるパフォーマンスアートも

私は先日、このブログで、今年7月、中国の大学入試において、一部の大学・専攻で、定員を男女別にして、男性より女性の合格ラインを高くしていることが問題になったことをご紹介しました(「一部大学・専攻の入試合格ラインの男女差別に対する批判高まる」)。この件に関しては、以下述べるように教育部がそれを正当化したこともあり、その後もさまざまな抗議活動おこなわれています。

女性弁護士ら、被害者の女性に無償で法律的援助をおこなうと声明

8月1日、郭建梅(北京千千弁護士事務所。北京衆沢女性法律相談サービスセンター主任)・黄溢智(北京瑞鳳弁護士事務所)・黄雪濤(北京地平線[深圳]弁護士事務所)・温麗華(江蘇聖典弁護士事務所)・李曉均(北京漢衡弁護士事務所)の5人の女性弁護士が、大学入試における性差別が原因で平等な教育の機会を失った女子学生に対して、無償で法律的援助をして、受験生が訴訟を起こすならば援助するという声明を出しました(1)

この声明には、8月8日までに、新たに12の省・市から20名の弁護士(女性弁護士十数名と男性弁護士数名)が加わり、計25名の弁護士による声明になりました(2)

ただ、相談は何人かからあったようですが、少なくとも今ところ、訴訟は起こされていません。この問題に関してアクションを起こした受験生の卡楽潼さん(後述)も、「私はいま進学の準備をしているところなので、自分の進学に悪い影響があるかもしれないことが少し心配だ」し、大学入学後も、「社会に対して非常に反抗的な」態度をとる「憤青」のように見られるのは嫌なので訴訟は起こしていない(3)とのことです。やはり大学入学前の学生には、訴訟は難しいのでしょう。

広州で、男女で高さの異なるハードルを書いたパネルをを叩き壊すパフォーマンスアート

8月19日には、12名の女子学生らが、広州の文塔(合格祈願などをする場)の前の広場で、パフォーマンスアートをおこないました。それは、「女子学生の合格ライン」を書かれた高いハードルと「男子学生の合格ライン」と書かれた低いハードルが描かれているパネルを、「公平」という文字が書かれた斧の模型で叩き壊すまねをしたり、ハサミで突き破ったり、みんなで蹴ったり踏みつけたりするものでした。

下が、このパフォーマンスアートのビデオです(最初にしばらく広告が出てきます)。
http://player.youku.com/player.php/sid/XNDQxMDQ1MTIw/v.swf

このパフォーマンスアートを主催したのは、高級中学(日本で言う高校)を卒業したばかりの黄靖さんです。黄さんは、外国文学の翻訳の仕事をしたくて、ある大学のドイツ語専攻を受験したのですが、男女で合格ラインに60点もの差があったために、落第してしまいました。

黄さんは、女性弁護士らが無償で訴訟を援助するという上記のニュースを聞いて励まされ、このパフォーマンスアートをすることを決めたそうです(4)

教育部から無内容な回答。しかも、「国家の利益」の名の下に、「一部専攻」での「男女比率の調整」を正当化

先日のエントリでも触れましたが、8月9日、女性活動家の呂頻さんと黄溢智弁護士が、教育部(日本で言う文科省)に対して、「政府情報公開条例」にもとづいて、「2012年の大学入試において、教育部は、どの大学のどの専攻に男女の採用比率の制限を批准(承認)したのか? その根拠は何か?」という点を情報公開するよう申請しました。

それに対して、8月23日付けで教育部から、黄溢智弁護士に対して、以下のような回答が来ました(5)(呂頻さんに対しても同様の回答が来た)。

黄溢智同志:

本機関は、あなたが手紙で提出した、「2012年の大学入試の学生募集において男女の採用比率を制限する」情報を公開する申請を受け取った。ここに下のように回答する。

男女が法に基づいて平等な教育の機会を享有することは、「教育法」が定めた基本原則である。教育部は、一貫して男女の平等な教育権を擁護し、大学入試においては、公平な競争・公平な選抜・公開で透明という原則を堅持し、全面的な審査・総合的な評価をし、優秀な者を選んで、新入生を採用しており、法によって受験生の合法的な権益を擁護している。教育部は、新入生募集に関する文書の中で、大学が勝手に男女の学生の採用比率を規定してはならないと明確に要求している。

国家の利益を考慮して、一部の特殊な職業またはポストの特殊な専門的人材を養成するために、特定の手続きを経て、少数の学校は一部の専攻で男女の学生募集の比率を適当に調整することができる(注:下線は遠山による)。ただし、学校は学生募集要項の中で明示しなければならず、また、募集する学生の数を厳格に規制しなければならない。これは、「婦女権益保障法」第16条第2項の「学校が学生を採用する時、特殊な専攻以外では、性別を理由として女子学生を拒絶したり、女性の合格基準を上げたりしてはならない」という規定と合致している。

以上、お知らせする。

あなたが教育部の政府の情報公開活動を支持したことを感謝する!

教育部政務公開事務局
2012年8月23日。


黄溢智弁護士は、「教育部の回答は、私の問題に答えていない」と指摘しました。つまり、「私が問うたのは、どの学校、どの専攻(の男女の採用比率の制限)を批准したのかということである。けれども、教育部は一部の専攻を批准したと言っているだけで、どの学校・どの専攻を批准したかを言っていない」のです。8月24日、黄弁護士は、再度教育部に手紙を出して、批准した大学と「一部の特殊な職業あるいはポスト」の具体的名簿を尋ねました(6)(しかし、回答が返ってきたという報道はありません)。

『女声』誌なども、教育部の回答について、「特殊」とはいかなる基準に基づくのか? 女子学生を制限することと「国家の利益」とは一体どんな関係があるのか? と批判しました(7)

もちろん「ジェンダー平等こそ国家の利益である」という主張も出ました。その人は、「世界経済フォーラムが発表した2011年のジェンダー平等の順位では、中国は61位である。女性の地位が比較的高い国家は、みな『世界の弱国』なのか? まったく逆に、大多数の中国人が認める『世界の強国』は、みな順位が上である」と述べています。その人は、また、「抽象的な『国家の利益』の名によって具体的な個体の権利を奪うことは、中国には苦い教訓をがある」とも述べています(8)

なお、教育部の回答が「婦女権益保障法」を引き合いに出している点について言えば、前回ご紹介した、李思磐さんの言う「わが国の反差別立法には原則があるだけで、細則がない」という弱点がまたもや露呈したのだと思います。

広州で4人の女性が坊主頭になるパフォーマンスアートをして教育部に抗議。北京でも呼応して3人が坊主頭に

8月30日、4人の若い女性が、広州の文塔の前の広場で、多くの人が見ている前で、自らの頭髪を剃ってもらって丸坊主になって、教育部に抗議する手紙を読み上げるというパフォーマンスアートをしました。

丸坊主[光頭]になったことには、2つの意味が込められていました。
・一つは、黄溢智弁護士も指摘しているように、「教育部の回答はゼロに等しい」という意味です。
・もう一つは、「『特殊な』専攻とは何かを明らかに[亮出]せよ」という意味です(9)

今回、剃髪をしたのは次の4人です(以下、名前[いずれも仮名]、年齢、本籍、これまでに参加したパフォーマンスアート歴の順に書いてあります)。
 ・梁小門さん――20歳、広州籍、華南理工大学の3年生、セクハラ反対・「男性トイレ占拠」・職場の女性差別撤廃などのパフォーマンスアート歴
 ・李麦子さん――23歳、北京籍、NGO組織で仕事、「血染めのウェディングドレス」「男性トイレ占拠」などのパフォーマンスアート歴
 ・太陽さん――21歳、西安籍、商業事務、西安で「花木蘭」の扮装で就職差別撤廃を訴えるパフォーマンスアート歴
 ・肖美麗さん――23歳、四川籍、自由業、「血染めのウェディングドレス」「男性トイレ占拠」などのパフォーマンスアート歴

そのほか、今年大学受験をした@卡楽潼さんという人も来ました(剃髪はしなかった)。

下の画面の中に、広州でのアクションのビデオが入っています。
http://lady.163.com/special/sense/nvrenxingdong04.html

今回のパフォーマンスアートの発起人は、梁小門さんです。しかし、きっかけになったのは、@卡楽潼さんでした(10)

卡さんは、今年、北京の国際関係学院を受験し、試験で614点を取りました。ところが、国際関係学院は、今回の募集では、広東省からは男子12名、女子3名という定員を決めて採用しました。そのため、男子の合格ラインは609点だったのに、女子の合格ラインは628点に跳ね上がったため、卡さんは不合格になりました。

卡さんは、「国際関係学院が広東で募集した専攻は、国際経済と貿易、法学、英語、日本語などの専攻です。私はこれらの専攻には何の特殊性もないと思う。なぜ男子学生は学べて、女子学生には学べないのか? なぜ男子学生は学びやすく、女子学生はもっと努力しなければ学べないのか?」と言っています(11)

8月19日に卡さんは、上のことを述べた上で、以下の訴えをインターネットに発表しました(12)

一、“大学入試の性差別はいまに始まったことではない。けれども、多くの被害者は沈黙を選択した”。私はずっと、このような、点数が男は低く女は高いという現象を知っていた。けれども、多くの人は沈黙することに慣れてきた。(いったん差別に慣れると)私たちは、潜在意識として、あたかも女子学生は本当に男子学生より劣っていると思い、さらに大きな範囲で知らず知らずのうちにこうした偏見が不断に強化され、私たちは自分を疑うようになるであろう。

二、“より大きな不公平があるからといって、このことの討論をしないのはいけない。”(略)

三、“学生自身がこの制度に対して、もう犬儒の態度[シニシズム]を取ってはならない!” 私が寛容であることは、彼らが性別に基づく合格ラインの区別という現象の危険性を正視することには役立たず、今後もっと多くの人が差別によって倒れることになる。魯迅は「[ある民族は]苦痛を訴えることが役に立たないからといって、苦痛を訴えもしなくなる。彼らは沈黙の民族になって、だんだん衰退していく」と言った。私の見るところ、私的な悲しみの声を公然とした怒号に変えて、力を蓄えた社会こそが不断に前進できるのだ。


この卡さんの訴えに梁小門さんたちが関心を持ち、今回のパフォーマンスアートをすることになりました。

今回のパフォーマンスアートの発起人である梁小門さんは、高級中学(高校)のときから、「坊主頭にしたい」という気持ちがあったそうですが、ずっと家族や友人に反対されてきました。梁さんは、当時から同性愛者の権利を守る公益組織に加入しており、そうした活動には両親のある程度の理解が得られたのですが、頭髪の件に関してはそうはいかず、今回も、家族の前でかぶるためのカツラを用意したそうです(13)

肖美麗さんの場合は、「坊主頭にすることを決めたときの心情は複雑でした。けれども、ちょっと考え方を変えると、なぜ男子学生が坊主頭になっても、へんてこだと思わないのに、女子学生が坊主頭になるとへんてこだと思うのでしょうか? この行為は常軌を逸していますが、みんなに教育部の回答に注目させて、女性の平等な教育権を推進できるなら、坊主頭になる価値はあります」と述べています(14)

翌8月31日には、北京でも、この広州でのアクションに呼応して、「新浪@女権の声」が3人のNGO活動家(熊婧、小鉄、呂頻)が坊主頭の写真を公表しました(15)

下が北京でのアクションのビデオです(最初にしばらく広告が出てきます)。
http://player.youku.com/player.php/sid/XNDQ2MDA4OTYw/v.swf

また、9月6日には、広州で坊主頭になるパフォーマンスアートをした女性たちが、設立されたばかりの国務院教育督導委員会と同委員会主任で国務委員の劉延東さんに宛てて、教育部と大学に性差別を改めるように手紙を出しました(16)

Sinner-Bフェミニズムレズビアングループ(Sinner-B女権拉拉小組)らによる、坊主頭の若い女性(光頭姐)が話をする企画が各地を巡回

その後、坊主頭になった女性たちの一部(李麦子さん、鄭楚然さん、梁小門さん)は各地を巡回して、講演や対話をするイベントをやっています。そのイベントの呼びかけには、以下のようにあります(17)

なぜ彼女たちはハイヒールとブラジャーを拒絶したのか?
なぜ彼女たちは男子トイレを占拠したのか?
なぜ彼女たちは坊主頭にしなければならなかったのか?
なぜ彼女たちはジェンダー平等を擁護するのか?
この週末、私たちパフォーマンスアートの常習犯が、あなたと一緒におしゃべりする。けれど、最終的にはあなたに「私たちの身体のイメージは、まちがいなく文化の創作である」ことを発見してほしい


上記の肖美麗さんの発言にも、「なぜ男子学生が坊主頭になっても、へんてこだと思わないのに~」という個所がありましたが、坊主頭になることを、身体とジェンダーの問題とも結びつけているようです。

以下、各地の企画について、ネットでわかった情報をメモしておきます(18)。ほぼ連日おこわれていることから見ると、こうしたテーマに関心を持っている人々がごく少数であるとは言えないように思います。

第1講
 9月8日 杭州市西湖区 保定路150号 堅果珈琲
 スピーカー:李麦子、鄭楚然、梁小門
 【主催】Sinner-B女権拉拉小組、性别平等網
 【友情宣伝】向陽花開・杭州LGBT

第2講
 9月10日 杭州市西湖区 浙江大学紫金港校区後街湾家園M
 スピーカー:李麦子、鄭楚然、梁小門
 【主催】性别平等網、Sinner-B女権拉拉小組

第4講
 9月12日 上海市楊浦区 壁虎餐庁

第5講
 9月13日 上海社会科学院 2号楼929会議室(友情支持・陳亜亜)

第6講
 9月14日 南京暁荘学院

第7講?
 9月15日 合肥瑶海区 鳳陽路と全椒路の交叉点の実験小学巷内鳳陽路新村1棟304
 スピーカー:李麦子、鄭楚然、梁小門

第8講?
 9月16日 武漢武昌区 水果湖路舒心苑49号 痕迹水吧
 スピーカー:李麦子、鄭楚然、梁小門

「Sinner-B女権拉拉小組」は、同小組の微博(Sinner-B女权拉拉小组)の説明では、「フェミニズムと多元的なジェンダーの知識を普及させ、女性および女性のマイノリティ集団の生存状態とエンパワメントの行動に関心を持つ」「政策的唱導と公衆教育に力を注ぎ、問責とエンパワメントを強調する」と書かれています。

性差別的な事件が起きるとパフォーマンスアートをするということは、この半年の間にすっかり恒例になったようです。パフォーマンスアートやその周辺には、さまざまな個性ある女性たちがいて、ネットワークを作っています(19)。それらの人々は、男女の平等だけでなく、レズビアン・セクマイに対する関心も高かったり、自らがそうであったりする場合も目立ちます。

こうした新しい運動の広がりについては、今後とも注目していきたいと思います。

(1)声明:为在高考中遭受性别歧视的女考生提供义务法律援助」北京众泽妇女法律中心ブログ2012年8月1日、「高考招生分性别投档被指性别歧视 五位女律师发声明为考生提供反性别歧视法律援助」法制網2012年8月2日。
(2)高考性别歧视问题志愿法律服务工作简报」北京众泽妇女法律中心ブログ2012年8月10日、「高考性别歧视女律师团得到12省20律师加盟」法制網2012年8月8日。
(3)高考录取遭性别歧视女考生:怕起诉教育部影响上学」網易2012年8月30日(来源: 中国新闻周刊)。
(4)以上は、「大学生街头行为艺术:公平大斧砍向高考性别歧视」金羊網2012年8月20日(来源:羊城晩報)、「广州女高中生抗议高考录取线男女差别待遇」網易女人2012年8月19日、「“招男招女都一样!”――抗议高校招生歧视」『女声』122期(2012.8.13-8.19)[word]。
(5)教育部关于高考分数线男低女高信息公开申请的回复」婦女観察網2012年8月27日。
(6)教育部:基于国家利益 特殊专业可调男女招生比例」中国新聞網2012年8月26日(来源:中国青年報)。
(7)「限招女生原是为“国家利益”? 教育部解释强词夺理」『女声』123期(2012.8.20-8.26)[word]。
(8)克佐「性別平等就是国家利益」鳳凰網2012年9月7日(来源:南方周末)。
(9)「“光头”闪瞎教育部」『女声』124期(2012.8.27-9.2)[word]。
(10)以上は、「文塔边剃光头 反性别歧视光头妹抗议高校招生男女投档有别,细说女权运动那些事儿」(『南方都市報』2012年9月4日)によっており、この記事がこのパフォーマンスアートに関して最も詳しく報道しています。他に、「四名女生当街剃头抗议高考性别歧视」天津網2012年9月2日、「女生剃头质疑部分高校“性别分数线”」北青網2012年9月2日、「广州4女生剃光头抗议高招性别歧视」網易教育2012年8月31日(来源:国際在線[北京])も、このパフォーマンスアートを報道しています。
(11)文塔边剃光头 反性别歧视光头妹抗议高校招生男女投档有别,细说女权运动那些事儿」『南方都市報』2012年9月4日。ただし、8月19日に以上のような訴えをしていたことについては、「“招男招女都一样!”――抗议高校招生歧视」『女声』122期(2012.8.13-8.19)[word]によっています。また、「高考录取遭性别歧视女考生:怕起诉教育部影响上学」網易2012年8月30日(来源: 中国新闻周刊)には、卡さんに対する詳しいインタビューがあります。
(12)『“光头”行动』各地女青年剃光光头反对高招性别歧视」女人行動第4期(網易女人)。
(13)文塔边剃光头 反性别歧视光头妹抗议高校招生男女投档有别,细说女权运动那些事儿」『南方都市報』2012年9月4日。
(14)女青年齐剃光头 请教育部解决招生歧视」網易女人2012年8月30日。
(15)「“光头”闪瞎教育部」『女声』124期(2012.8.27-9.2)[word]。
(16)「“基于国家利益”?招生歧视还有更好的理由吗」『女声』126期(2012.9.10-9.16)[word]。
(17)Sinner-B女权拉拉小组「光头姐华东巡讲第四讲:女人突破•性•行动」女声網(原刊時間・発布時間2012年9月11日)。
(18)以下、それぞれ、第1講第2講第4講第5講についての情報。第5講以降は、Sinner-B女権拉拉小組の豆瓣(sinner-B的同城)を参照しました。
(19)“娘子军”游击战」(中国財富2012年7月29日)という記事に、さまざまな個性ある人々とそのネットワークが描かれています。
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